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我儘な愚痴です、すみません

この週末、母はでした。
土曜日はおやつに食べてもらおうと母の好きな西瓜を細かく切って持っていったのですが、水分は飲み込むものの、西瓜の繊維質が口の中に残ってしまい・・・母は口をあまり開けないので、最後に残ってしまった西瓜のカスを指で取りだすのに一苦労しました>失敗
果物もしばらくは水分だけ、ゼリー状にしたものを持っていった方が良いかもしれません。

更に日曜日は、昼食前に行ったところ、母は欠伸の連続でやる気?なし・・・お昼をかろうじて一口食べさせたところで車椅子でグーグーと寝てしまいました・・・前夜は良く眠っていたそうで、午前中ばっちり起きてたので、ちょっと早めに離床させ、車椅子に座っていただいたのが結果疲れることになり失敗だったかもしれません、すみません、とホームの方が言ってくださいましたが、まぁ~今の母は、良く食べる時とあまり食べない時、反応が良い時とそうでもない時の繰り返しです。生活環境や薬、いろんなことが変わったばかりなので、それは仕方がないと思います。落ち込んでいるわけでありません。

が・・・落ち込んではいませんが、気になります。この次に行った時にはどんな様子なのかな~と気になります。
だから、週末は長時間出かける気には今はなれないし、もし、週末1日を自分だけのために使えるのなら、家事は一切放棄!時間を全く気にしないで一日家で自分だけが好きなように・・・音楽聴いて本を読んで、普段時間をかけられないブログ関係のおつきあいをして、体に悪かろうが好きなものを食べてグダグダ~と過ごしたいと思うのですが・・・夫に言わせれば、少し日常を離れて気分転換をした方がいい、今度の週末は信州のペンションで開かれるワインパーティに一泊で参加しようと。。。
イタリアンディナー&ワインがご自慢なペンションで、且つ、周りは自然の宝庫で鳥がいっぱい見られるので良いところなのですが、今はその気になれないのです。

気にしていたらきりがない、仕方がないと思わないと、何もできないよ!と言われますが、それはそうなんですが、でも、そう言われてもねぇ・・・
おそらく、自分が行きたいのが半分で私が喜ぶだろうと思うのが半分の感覚で誘ってくれるのは本当に有難いと思いますが・・・これって我儘な?贅沢な?愚痴なのです。
だって、自宅で介護していた時には悩みようがなかったことなのですから、本当に自分勝手な愚痴なのです・・・今日は?支離滅裂・・・すみません。




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テーマ : 認知症の介護
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長い目で・・・(その1)

昨日の続きで・・・母が特養ホームに入所して変わったこと(その1)ですが、

母は今までバルーンカテーテルに導尿バックをぶら下げ、ベッドや車椅子に括り付けられていましたが、ホームではこれも拘束の一種と考えているそうで、また、神経因性膀胱を何とか治したいということで、日中は、導尿バックをはずしてキャップ式に、膀胱訓練も行うことになりました。私たち家族はもちろん膀胱訓練を望んでいましたが、ホーム側でも何とか治したいと考えてくださっての処置です。
最終的にカテーテルが抜けるのかどうかは分かりませんし、半分は諦めていたことなのですが、とにかくやってみましょう、頑張ってみましょう、という姿勢が有り難いです。

オムツからリハパンへの移行をめざし、トイレ訓練中。先週トイレで自力排便できたようで・・・嬉しいです♪

抗精神病薬、安定剤は極力服用させないのがホームの方針とのことで、母が朝・夕に服用していたジプレキサは、まず朝の服用を止めました。しばらく様子をみて特に問題なければ夜も中止に。
最終的にはアリセプト(現在1.25mg)とフェルガード100だけでやっていきたいと、看護師さんも介護士さんも仰ってくださり、これによって、退院前からあらわれていた薬剤性パーキンソニズムが改善され、母の手足の動きや反応が良くなるのでは、と期待しています。
薬剤性パーキンソニズムの改善薬としてタスモリンが処方されています。
タスモリン(アキネトンのジェネリック薬)についてご存じのことがあれば教えていただければ嬉しいです。

ホームでは、いろんなことを試しながら、少しでも母が良い状態で生活ができるよう力を尽くして下さっているようで、そのような姿勢はスタッフの方と話をしていてもとても良く感じられます。
「長い目でみてやっていきたいと思います。私たちも頑張りますので」とホームの看護師さんのお言葉。
今の私にはとても嬉しく頼もしく思えます。。。




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入所1週目

週末母に会ってきました。退院・入所から1週間足らずですが、肌にハリがでて、顔の表情もかなり穏やかになっていると感じました。
こちらの問いかけにも少しずつ反応が良くなっていて、母は、何か言いたいのだけれどうまく言葉が出てこない、という様子でしたが、これからもっと言葉は出てくるような気がします。
私がベッドの柵に顔をぶつけた時はクスっと笑っていましたし・・・

ただ、食事は自ら取ろうとはせず全介助、量も日によってマチマチのようです。
私が行ったときには、昼食は三分の二程食べさせましたが、一時間程かかってしまいました。
一時間も経つと母も同じ姿勢で座って食べていることに疲れてくるようで、結果失敗だったと思います
朝や昼に食事の量が少ない時には、途中の時間で、カロリーの高い飲み物やゼリー等補助食を出してくださるので、そんなに心配はしていないのですが、食事がしっかりとれて体力がつけば、もっといろんなことが出来るのですが・・とホームのスタッフの方も言ってくださっているので、できるだけ食事の介助には行きたいと思いますし、それなりの工夫ができれば良いのですが、何か良い案はありませんでしょうか。

母が入所してホーム側の対応に驚き・安心することもありました。

明日?それについて記しておこうと思います。




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成るべくして

母の入所が済み、何となく安心して母をお任せできそうな期待感を持つことができて、正直ホッとしています。
が、一方で、一種の虚脱感、母が遠くに行ってしまったような寂しさ、何だか急に疲れが押し寄せてきたようで・・・今週は一日一日が過ぎるのがとても遅く感じられます。
今日はどうも朝から調子が出ませんでした。。。

職種は違いますが、勤務先の職場に私より4~5歳上の先輩で、お母様の介護をされていた方がいます。
彼女は1人娘でずーっとご両親と3人暮らしでしたが、お父様を看取られた後、更に介護が必要となったお母様のために、まずは自宅をバリアフリーに建て直し、車椅子で出かけられるような車に買い換え、彼女が傍にいなければ絶対イヤ!と仰るお母様のために、日中ホームヘルパーさんをお願いしていた以外は彼女が1人でお母様のお世話をしていました。
最後は、お母様の介護のためにもっと時間が使えるようにと正社員から契約社員に変わり、2年ほど前にお母様の最後を看取られました。とても私には出来ないことばかりです。

そんな彼女に今日母のことを聞かれたので、特養入所のことを話したところ、
「娘としては忸怩たる思いでしょうが、特養にタイミング良く入ることができたということは、成るべくして成ったことなのよ。そのようにキッパリと考えないとダメよ」
と言われました。
誰もが真似できないような献身的な介護を何年も続けてきた彼女からかけてもらった言葉は、とても有り難くて、気持ちがすっと軽くなった気がしました。

あと1日でやっと週末~もちろん母には会いに行きますが、自分も少しゆっくり休みたいと思います。



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入所の日

昨日、母は無事特養に入所しました。

母の部屋に一旦案内された後、重要事項の説明を含めた入所手続きは1時間程で完了、その後、持ち込んだ母の荷物を整理して収納しようかと思ったら、まずは施設側で全ての荷物をチェックして預かり物リストを作成、その後スタッフの方で収納します、とのことでした。
入所手続きで、通帳や印鑑、保険証等の預かり証はいただきましたが、考えてみれば、衣類や日用品等の母の持ち物もこれから基本的には施設の方で管理されるので、予め全て確認しておくというのは当たり前ですね。
ショートステイの持ち物リストみたいに簡単にはいかないわけです>認識が甘い自分でした。。。

そんなわけで、入所手続きが終わってしまうともう私たちがすることは何もなく>当たり前ですが
ちょうど昼食が始まった母の様子を少し離れたとところで見ていたところ、スタッフの方々が入れ替わり母の耳元で声をかけてくださり、母も珍しく自分でスプーンを握ってご飯をいじって!?いたので、もう今日のところ私たちの出番はない、と何となく拍子抜け~帰ることにしました。

途中で、病院関係者の方々に最後のご挨拶、これまでお世話になったケアマネさんにもご報告とお礼をし、とりあえずやるべき事は終わりました。

これからお世話になる特養は、30年以上前に開設された施設で多床室型ですが、現在別のところに新しいユニット型の施設を建築中で、今年の終わり頃を目途にそちらに移ることになります。
今の建物は築30年以上ですから、古いし使い勝手も良くはなさそうですが、今回あらためてゆっくりと施設内を見て感じたことは、古いけれど、良く掃除がされていてとても清潔な感じがし、雑然とした雰囲気がないと思いました。
こういうことってとても大事なのではないかと思います。
施設長は「こちらからは、うるさいぐらい、何か変わったことがあればすぐ連絡させていただきますから」と、
スタッフの方からは「職員皆で力をあわせて精一杯良いケアをさせていただきます」と言っていただきました。

母が一日も早く新しい環境に慣れて落ち着いた日々を過ごせるよう願うばかりです。







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特養入所

母は、明日(6月15日)>もう今日ですね特養入所することになりました。
例の夜なべ仕事(笑)をメインに、ここ2-3日準備に追われていました。

特養入所は、通常、住民票を自宅から特養の住所に移さなければならないそうで、これは施設の見学に行ったときに、初めて知りました。
こちらの特養入所のため、準備しなければならない書類は以下のとおりです。
・転出証明(転居届)
・健康保険証
・介護保険証
・年金証書又は支払通知書
・銀行口座用の印鑑
・現金(約1カ月分のホーム利用料相当)
・介護保険負担限度額認定証→母の場合は該当しないようです??

市役所での転出手続き、これに伴う健康保険・介護保険の変更手続き、銀行関係の手続き・・・現在の病院でお世話になった看護師さん・ヘルパーさん・ソーシャルワーカーさん、理学療法士の先生たちへ、せめて気持ちだけと思い、お菓子を買い・・・衣類や日用雑貨品等の準備・名前張り、名前書き・・・洗面器や歯ブラシ、コップその他諸々の備品には、防水のネームシールをPCで作成(これは単なる自己満足?)等等・・・大きな荷造りをようやく先ほど終えました。

最近自分のやることに自信がなくなり、何度も確認して、ようやく準備完了>大分アブナイ自分です・・・

昨日に続き、今日も病院に行きましたが、今日は明日の準備に時間がかかるかもしれないと思い、母のところにはあまり長居をせずに帰ろうとしたところ・・・母は私の手を握り「もう帰っちゃうの?」

母に時間の感覚(いつも私がいる時間と比べる)があるとは思えませんが・・・
淡々と入所の準備をし、でも罪悪感を感じている自分…母のこの言葉は嬉しかったです。


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洋服


先日の特養スタッフの方々との面談の際、母が着る洋服について、頭からかぶって着るものはなるべく避けて前あき、袖は長めの半袖か七分で、洗濯機で洗えるもの、とのお話がありました。
母は上半身もだいぶ硬くなり、腕の動きがぎこちなくなってきているので、確かに前あきの方が着替えをさせ易いと思います。
母が自宅にいた最後の頃は、着替えは私が手伝っていましたのであまり意識していなかったのですが、母のタンスをあらためて見て、ブラウスとカーディガン以外は頭からかぶって着るものばかりということに気が付きました。

週末、前あきの洋服を探してあちこちのお店を回りましたが、なかなかないものですね。。。
サイズもSSなので、もともと数が少ないですし、良いかな?と思うものは要手洗い/ドライクリーニングだったり・・・
洋服を買うことが好きで、オシャレだった母ですから、あんまり年寄りっぽい?色や形は気が進みませんが、これからは脱着・洗濯のしやすさが優先です。

自分の服でもこんなに多くのお店は回らないぞ~という感じで、結局、あまり気に入らなかったものの、とりあえず、七分袖のシャツカラーのブラウスと前あきのTシャツタイプのカットソーを買いました。

入所の際に用意するものとして、普段着(上下)6-7枚、パジャマ3-4枚、下着6-7枚、靴下6-7枚、タオルケット2枚、バスタオル10枚、フェイスタオル15枚等々・・・
タオルには直接マジックで名前を書いてしまいますが、衣類は1枚1枚名前シールをアイロンで貼り付け、その上から縫いつけます。
以前書いたように、お裁縫が全くダメダメな私なので、結構時間がかかり・・・毎晩少しずつの夜なべ仕事です(苦笑)




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正式決定

先日の面談の日に、自分でも驚くほど疲労困憊したのは、とりあえず今後の母の生活全てを特養に委ねることになるため、無意識に母のことはもちろん私たち家族のことを良く思われたい、が・・・こちらの希望も何とか受け入れていただきたい!という気負いだったのか~と自分で後から思いました。+トシのせいです・・苦笑

特養より、判定会の結果正式に入所が決定したとの連絡がありました。
今母は風邪気味で微熱があるので、これが治り、院長先生の退院許可が下り次第入所という段取りになりました。

この週末は準備で忙しくなりそうです。
特養で母に着てもらうよう新しい服やパジャマ、いろいろ買い足そうと思います。
そういえば、母の定額給付金2万円、医療・介護関連の還付金があったのでした!
買い物や準備、母のために今できることがあることを素直に喜びたいと思います。



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面談

母の病院にて、特養の介護士長、看護師長、相談員の方々と面談してきました。

最初は母への質問です。
母は、自分の名前だけは何とか言えました。
年齢はもう自宅にいた時から分からなくなっていましたが、生年月日は少し前までは分かっていたのに、昨日は口から言葉が出てきませんでした。微熱と抗生物質のせいでボンヤリしているから、と信じたいです・・・

その後、母の生い立ちや性格、趣味、食べ物の好み、これまでの経緯等細かいことの質問を受けました。
また、家族から施設に望むことを聞かれましたので、3つお願いしました。

1.オムツ替えで非常に精神的に不安定になるので、可能であれば、トイレへの誘導を試して欲しい、上手くいけばリハパンまで戻せるかもしれないと私達は考えていること。
2.出来るだけ普通の生活に近い形で過ごさせたいので、日中は本人が疲れない範囲で離床、着替え、イスに座らせて欲しい。
3.フェルガード100の服用

施設側からは、現状維持が最低の目標で、母の場合はまだ若いのでQOLの向上をも目指したい、もともと、可能な限り自宅と同じような生活をすることを基本としているとのお話があり、こちらの要望は受け入れてくださるようです。
フェルガードについては、資料として、きのこエスポアール病院での報告書と老年医学に掲載された治験報告のコピーを持参し、自宅で母が服用を始めた時のことから説明したところ、興味をもって聞いて下さり、看護師長さんが、家族が切らさずに持ち込んでくれれば、必ず毎日服用させますと約束してくださいました。

現在の病院の看護師長さんから入院中の母の状況、現況の説明が施設の方々になされ、最後に入所までの準備について私が説明を受けて、面談は終了しました。
途中母は、ウトウトしていましたが、最後に施設の方が声をかけると、大きく頷いていました。
最終的な入所判定・決定通知は明日以降になりますが、これはもう形式的なことのようです。

昨日は妹が病院まで送迎してくれ、面談も一時間半弱で終了、大変なことは何もありませんでしたが、自宅に帰ってきたら、ものすごい疲労感におそわれ、へたりこんでしまいました。やっぱりトシですかね~
今日はもう元気になりましたが。。。





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急転

皆様コメントをどうもありがとうございました。
素晴らしいケアマネさんに出会えて良かった~と思っていたら・・・状況が急転しました。
特養から、入所が可能となりました、との連絡を受けました。

ショートステイのロング版を試す間もなく、入所の手続きを進めることとなり、明後日に、私と妹の立ち会いのもと施設の方が母に会うことになりました。

一旦心を決めた以上、今の病院よりは早く特養に入って普通の落ち着いた生活ができるようにと望んでいましたが、いざその順番が来たのだと思うと、また胸がザワザワ・ドキドキしました。
しかし、あとはもう、母に良い状態で過ごしてもらうように私達が出来るだけのことをするだけです。

土曜日に母に会いに行ったときは普通でしたが、土曜の夜から風邪かバルーンカテーテルからの感染か不明ですが発熱、昨日の日曜日は、微熱状態のせいか或いは薬のせいか反応がにぶく、私からの問いかけも無視されがち・・・食事も、もう自分で食べようとはしません。こんな状態で明後日大丈夫かな~と心配になったりしましたが、ありのままの母を見てもらいお願いするしかありません。

退院・入所がいつ頃になるか今のところ未定ですが、入所にあたってはいろいろ買い揃えなければならないものもあり、準備や手続きで少しバタバタしそうです。



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プロフィール

翡翠

Author:翡翠
翡翠(かわせみ)のおばさん
6年余り、アルツハイマー型認知症の実母(要介護4、2009年で72歳)を自宅で介護。
2009年6月、母は特別養護老人ホームに入所。新たなステージの介護に突入しました。
2010年7月、要介護5に。
共働きの夫あり、姑(2009年81才)も同居。子供なし。

好き:
フィッシュ&バードウォッチング、ウォーキング、赤ワイン、食べる、サッカー観戦、旅行

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